【挨拶書き】書評ブログを始める理由

※サイトのコンセプトを変更したので、下記の記事を参照下さい!(2018.12.16)

サイトのコンセプト変更!1万冊の「良さ」と「役割」をアウトプットをする読了レビューサイトへ

皆様、始めまして。右脳迷子と申します。
何かと言うと理屈っぽい。感受性貧困系妄想系読書系男子です。

せっかく日々読書をしているので、アウトプットの場を設けてみたいと思い、この度ブログを開設しました。

どこかの誰かが、

どこかの誰か

吐き出せ吐き出せ!とにかくアウトプットや!アウトプットなくして次のインプットはない(意味不明)

とおっしゃっていたし、意味がきっとあるのだろう。自分を高める何かがもたらされるのだろう。

文章の練習も兼ねて始めるので、最初はお見苦しい、お読み苦しい点もあろうかと思いますが、よろしければお付き合いくださいませ。

読む本の成分はおそらくこんな感じ。ビジネス書多めです。

  • ビジネス書:6割
  • 文学:3割
  • その他:1割

ビジネス書はタイトル、帯、表紙、著者で大体テーマが事前に分かるから、意外と読みやすい傾向があります。最後までテーマが大どんでん返しすることもないし。小説は最初から面白ければドンドン読み進められるけれど、ノッてくるまでに時間がかかる傾向が強い気がする。好き好きですけど。

自分なりの読書のコツも随時挟みつつ、適当なペースで読み進めて更新していきます。

1日平均200冊の本が出版されていると言われる時代。全部は読めないと割り切って、個人的な目線で良書をご紹介していければと思います。

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